南極と北極の総合誌「極地」


極地104号表紙
oshirase_icon南極と北極の総合誌「極地」申し込み

表紙写真:昭和基地南方20kmに位置するラングホプデ露岩地域の調査風景(撮影日:2015年10月1日、撮影者:第56次南極地域観測隊越冬隊員 西 秀紘)
表紙地図:日本中心の正距方位世界地図(Copyright:公益財団法人日本極地研究振興会)
表紙デザイン・制作:小宮山 昭
南極と北極の総合誌「極地」第104号目次
   
kyokuchi101 表紙写真:ノルウェー領スバールバル諸島スピッツベルゲン島のニーオルスン観測基地(北緯78度55分、東経11度56分)よりコングスフィヨルド(Kongsfjorden)を望む(2013年3月19日撮影 熊谷宏靖/国立極地研究所)
表紙地図:日本中心の正距方位世界地図(Copyright:公益財団法人日本極地研究振興会)
表紙制作者:小宮山 昭 
南極と北極の総合誌「極地」第103号目次
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表紙:アデリーペンギン、リュツォ・ホルム湾岸の露岩で
裏表紙:白瀬氷河左岸大陸上のヌナタク(孤立峰)ボツンヌーテン


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表紙:陽光の薄くなった1985年3月。昭和基地周辺にコウテイペンギンの群れが現れた。3月に多くのコウテイペンギンが訪れるのは珍しい。
裏表紙:薄いオーロラを通して輝く南十字星。


表紙:ウェッデルアザラシの親仔、ウェッデルアザラシは最も海岸日階ところに棲息していて、シャチなどの天敵に襲われることもあまりなく、そのため人も襲われないようだ。
裏表紙:ロス海西岸、マクマード露岩地域のマイヤース谷に発達する非淘汰構造土、地下の永久凍土層の存在を示す。


表紙:リュツォ・ホルム湾宗谷海岸の露岩地スカーレンから、小さな入江越しに望む大陸縁辺。薄い氷床の布状の流れが美しい。(吉田栄夫撮影)
裏表紙:チョウノスケソウの可憐な姿。北極海スバールバル諸島のスピッツベルゲン島で。(丸尾文乃撮影)


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