ワークショップ「南極・北極から地球の未来を考える」

地球温暖化と環境・生態系変動が加速度的に進行する南極・北極地域を、SDGs達成の担い手育成のための最適な教材ととらえ、
未解明の課題に果敢に挑戦する行動力ある人材を小中学生時代から育成する道を探ります。

第1部 講演
持続可能な社会の創り手の
育成に向けて

文部科学省 国際統括官付国際統括官補佐
堀尾 多香

日本極地研究振興会の
SDGs/ESD事業への取り組み

日本極地研究振興会 理事長
福西 浩

Googleアースを活用したデジタル教材開発の実績と普及に向けた課題

相模女子大学中学部・高等部教諭
新井 啓太

成蹊学園における
SDGs/ESD授業への取り組み 

成蹊大学理工学部教授
成蹊学園サステナビリティ教育研究センター副所長
藤原 均

南極授業の経験を
「探究的な学び」に活かす取り組み 

奈良県立青翔中学校・高等学校教諭
生田 依子

第2部 パネルディスカッション

パネリストのご紹介
Googleアースを活用したデジタル教材のご紹介
チラシ
※各画像はクリックすると拡大してご覧いただけます。